浮庭とは

ABOUT UKINIWA

「浮庭は、水を張るまでが通常の楽しみ方。
そこにメダカを泳がすことで、上から眺める癒やしのアートへと
昇華されます。」

浮庭の哲学

基本のスタイル:
静かな水面を楽しむ

通常の楽しみ方は、水を張るところまで。
「飼育箱」ではなく、室内に置かれた静謐な水鏡として。
日常の景色に余白を生み出す、シンプルな美しさです。

景色の深化:
上からメダカを眺める癒やし

さらに楽しむには、メダカを泳がせてみてください。
横からではなく、上から見下ろす独自の視点。
泳ぐ姿を眺める時間は、格別の癒やし体験となります。

インテリアとしての浮庭

作家・プロデューサー紹介

ARTIST PROFILE

長岡 龍聖

Ryusei Nagaoka

龍画家 / 陶芸家

人生を通じて「夢中になること」の大切さを説き、霊的な探求やヒーリングアートの世界に没頭。
宇宙の神秘や自然の調和を感じながら、創作活動を通じて喜びや愛を表現し続けている。
龍画家として天候を操る龍を描き、陶芸家としては自然と調和する器を生み出す。
その作品には「持ち主の人生に光と愛が届くように」という祈りが込められている。

略歴

1984年
目に見えない世界の探求を始める。
1994年
宗教法人龍洞院観音寺・沸仙道の宇賀神龍仙氏に3年間師事。光明不動印を伝授される。
1997年
龍画家・出口龍憲氏に3年間師事。
1998年
インドにてバラ・サイババ・スワミと対話(翌年も再訪)。
2002年
インドの聖者カスワール・スワミより学びを得て、ヒーリングアートの完成を目指す。

個展開催 10回 / 国際展覧会出品 5回
スペイン・セビリア・アートエキスポ 出品 他多数

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